その後
”飲酒コントロール ①”の記事でこれまで継続していた禁酒を破り、試しに飲んで
みたことを書きました。
その後の経過ですが・・・。
火曜日 : 禁酒を破る。
水曜日 : 頑張って飲まずに過ごす。(かなり食べ過ぎ・・・)
木曜日 : 相当頑張って飲まずに過ごす。(かなりイライラしてますね。)
金曜日 : 週末だからという意味不明な言い訳を自分にして納得させる。
土曜日 : 朝から飲酒(結局掃除とかしながら一日中ダラダラと呑んでました。)
日曜日 : 今日は気を引き締めて飲まないつもり・・・で夕方を迎えてます。
今日から新たにスタートです
本日、日曜日は飲酒コントロールができるようになるため再度禁酒のスタートを
しようと朝から頑張っています。
朝は1時間のウォーキングとランニング。
昼間も買い物と街ブラを兼ねて2時間のウォーキング。
身体をできる限り動かして疲れ、空腹を避けるようにしっかり食べて、夜を待ってます。
今日失敗すると明日はまた自分を納得させる理由をつけて酒浸りの生活に突き進むと思います。
そんなことでは目的としているブログや読書の時間を作ることが出来なくなります。
明日から充実した生活を手に入れるため今のところ飲まないイメージで頭もしっかり認識して
いるので大丈夫と思います。
わたしのアルコール依存度
今更ですがわたしのアルコールへの依存度を客観的に示してみたいと思います。
2つのアプローチで紹介します。
① 1日の飲酒量(普通に飲んでいた頃)
焼酎(20度)・・・薄めずコップ三杯(150ml x 3)
ハイボール・・・9%の350ml1缶 1〜2缶
これが標準で減ることはないですが増えることはありました。
② AUDIT検査のスコア(WHO作成のアルコール依存症のスクリーニングテスト)
スコア : 20点
判定 : アルコール依存症疑群
飲酒量については少し以前であれば1升飲んだとか会社でも武勇伝として笑い話し
にも出来ましたが、さすがに信用の度合いは知りませんがスクリーニングテストの
スコアを見た時は自分のことが心配になりました。
酒が強いとかで自慢してる場合ではないと。
* AUDIT検査についてはネットで検索すれば誰でも簡単に質問に答えるだけですぐに
判定が出ます。
禁酒は必須です
このような酒癖なのでまずは禁酒を継続していずれ飲酒コントロールによる機会飲酒
ができるようになりたいです。
酒に流されずに楽しく酒を飲みながら美味しいつまみを食べる。
必ずそうなりたいのでまずは禁酒は必須と考えています。

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